一人暮らし

アラサーで一人暮らしを始める人向け、後悔しない賢い始め方。

アラサーから始める一人暮らし

ぐらと

健康を何より大事だと考えている30代。
不健康な生活で病気になったことをきっかけに、食事や栄養、運動の大切さに気づいて90キロ→70キロのダイエットに成功!
健康的な生活を発信中!
簡単な自己紹介とダイエットの結果はこちら!

「一人暮らし初めてなんだけど…」

「何からしていいかわからない…」

 

アラサーで一人暮らしを始める人も、ちらほらいらっしゃると思います。僕もそうでした。

ぐらと
29歳の時に同棲してた彼女に振られ、一人暮らしを余儀なくされました。実家を出てすぐ同棲だったので、一人暮らしを全くしたことがありませんでした。

 

したことがない一人暮らしだと。どうしても戸惑いますよね。何からしていいかわかりませんよね。

ということで今回は、アラサーから一人暮らしを始める人向け、後悔しない方法をまとめていきます

 

ぐらと
一人暮らしを実際に一からしてきたのでぜひ参考にしてください。

 

アラサーから始める一人暮らし、まずやること

アラサーから始める一人暮らし

 

一人暮らしでまずやることがあります。

  • 家選び
  • 電気水道ガスに連絡
  • 家中の写真を撮る
  • 虫殺しを置く
  • あらゆる住所変更
  • 家具家電を揃える
  • ネット環境を整える

ざっくり簡単にまとめていきます。

 

家選びで一人暮らしが7割は決まる

何はともあれまずは家選びから。

いろんな条件があると思いますが、基本的に100点満点の家なんて見つかりません。

 

例えばこんな物件があると思うかどうかですね。

  • 家賃めちゃくちゃ安い
  • 駅近
  • 高層階
  • 角部屋
  • 部屋が広い
  • 近所にスーパーなど
  • 都会で賑わっている

こんな条件で探していたら、いつまでも見つかりません。

 

なので「これだけは譲れない!」という条件をあなたの中で設定して、ベストではなく許容できるベターな言えを見つけましょう!

 

具体的に僕はこんな条件でした。

  • 駅近
  • 高層階
  • スーパーが近い

部屋は8畳で家賃は70,000円ほどと、そこそこ高いです。ですが、高層階で虫が出ないことが条件だったので満足してます。

 

ぐらと
欲を言えばもっと安いほうが嬉しいですが、そうすると虫が出ない高層階には住めなかったんですよね。

マジで虫が苦手なのでそこが基準ですね。おかけで1年半以上住んでいますがまだ虫を見たことないです。

 

なので、絶対に譲れない条件を設定するのをおすすめします。

 

ちなみに家を決めるときにLED電球がすでに付いているか、オール電化なのか、ガスならガスコンロ付きかなどは確認しておきましょう。

いざ引っ越ししたときに「電気がつかない!」「お湯が使えない!」などになりかねませんからね。

 

電気水道ガスに連絡しないと命の危険

電気水道ガスに連絡

そして家が決まり引っ越ししたらまず電気水道ガスに連絡。連絡しないとライフラインが何も使えないです。

 

これは必須、まずやってくださいね。

家についたら、まずは契約するライフラインに電話しましょう。

 

僕は引越し当日に「電気や水道に電話してくださいね〜」って言われました。引越し当日は土曜だったので、営業してなくて焦った記憶があります。

 

家中の写真を撮るのは必須

写真を撮る

 

家についたら家具の設置の前に、家中の写真を撮りましょう。

というのも、その家から引っ越すときに、この傷はあなたが住む前からあったものなのか、住んでからできたものなのかの証明に必要だからです。

 

ぐらと
住む前からある傷や損傷ならあなたが補填する必要が無いですからね。

とりあえず「これは傷かな?」と思うものすべて写真を撮っておきましょう。

 

虫殺しを置くと心が安定します

こういう部屋の隅に置くタイプの虫殺しを置くことをおすすめします。

 

とりあえず、1年半以上僕は虫を見てません。安心できます。

「これを置くから来るんじゃないの?」って思われがちですが、そんなことはないようです。惹きつける範囲が1〜2mほどなので、家の外から来ないようです。

 

ぐらと
虫嫌いならまずは買ってください。

 

あらゆる住所変更をしておかないと困る

次にあらゆる住所変更をします。

免許証・会社・クレジットカード・登録しているサイト・amazonなど変更するサイトはたくさんあります。

 

特にamazonなどを多用される人は、すぐにしておくべきですね。買った荷物が実家に届いたら二度手間ですし、無駄に送料がかかりますよね。

ぐらと
日用品よってはamazonなどで買うほうが安いものもありますから。

 

家具家電を揃えるのは楽しい行事

家具を揃える

 

最低限の家具家電がないと一人暮らしがままなりません。

 

僕はこの家具家電を買いました。

  • 机と椅子
  • 電子レンジ
  • 冷蔵庫
  • 洗濯機

最低限これだけあれば生きていけます。

 

詳しくはおすすめの家電をこちらで簡単にまとめてます。

【家電リスト】一人暮らしに必要・あれば便利な家電まとめ!

 

ちなみに家具にはサブスクがあって、買わずにレンタルで済ませることもできます。模様替えをしたい・処分がめんどくさい人は家具サブスクもおすすめ。

【家具サブスク】一人暮らしの家具サブスクの比較と選び方!

 

ネット環境を整えないと生きていけません

特にゲームをする人は必須。

最近はネット環境が無料なところも多いですが、どうしてもスピードが遅い場合がありますの個別の回線が好ましいです。

 

WiFiがなくてもいける人はいいんですけどね。

ゲーマーな人、ゲーム配信したい人はちゃんと回線を選んでください。

【ゲーム配信】ソフトバンクエアーでゲーム配信はできる?

 

僕の家は100Mbpsの回線が引けず、後悔しています。そこだけですけど、後悔しています。

 

アラサーから始める一人暮らし・お金の管理

お金の管理

 

最低限一人暮らしの準備ができたら次に大事なのはお金の管理。

 

ぐらと
一人暮らしは全て自分でやらないといけません。

働いたお金を貯めるのも使うのも全部自分。自分を律せないとお金は貯まりません。

 

まずは自分の手取りから固定費を引いて、そこから自由に使えるお金が計算できますよね。ここから、絶対に貯金したい金額を引きます。

ぐらと
そうすればその金額は絶対に貯金できますよね。使っちゃったらダメですよ。

 

あとは残ったお金をどう使うかですが、できるだけ節約するにはどうするかですよね。

ここから節約できないお金・節約できるお金をまとめていきます。

 

アラサーから始める一人暮らし・節約できないお金

節約できないお金

 

節約できないお金としてはこんなものが挙げられます。

  • 家賃
  • 水道代
  • 交通費

 

家賃や交通費は固定でかかってしまうものですよね。

これに関しては、引っ越すだけでしか料金の変動は起きません。ここは気にしてもしょうがないです。

 

そして水道代。住む地域にもよりますが、水道代はほとんど節約できないと思っていいと思います。

こちら大阪市の水道代なんですが、僕は大体6〜8立方メートルを使います。その差はなんと約20円。2,000リットル使っても20円なんです。

一人暮らしの水道代

 

ぐらと
めちゃくちゃ頑張って節水して5立方メートルだとしても、節水効果は30円ほど。

誤差ですよね。なので気にしなくてもいいです。(もちろん地域によります。)

 

アラサーから始める一人暮らし・節約できるお金

貯金・投資

 

一人暮らしで節約できるお金はこちら。

  • 食費
  • 趣味
  • 日用品

 

一人暮らしで1番節約できるお金は食費です。

食費は頑張れば1ヶ月20,000円〜30,000円ほどで抑えられます。しかも、健康を気遣いながらその値段でいけます。

ぐらと
コンビニ弁当や外食をたくさんすると無理なのでどこまで自炊できるかによります。

 

自炊はすれば楽しくなってきますし、健康にもいいのでおすすめですよ。

 

趣味はどんな趣味にするか次第ですが、欲望を抑えればいけます。

僕は筋トレとゲームが趣味なので、基本的にお金がかかりません。例えばコレクション趣味などであればお金がかかりますよね。

その場合違う趣味を見つける・我慢する・突き抜けて散財するの3択です。お金を貯めたいか、楽しみたいかを選んでください。

 

趣味関係はこちらでまとめました。

【30代の趣味】独身30代男性におすすめな趣味をまとめてみた。

一人暮らしお金のかからない趣味10選!節約してても楽しめます。

 

日用品を安く買うのも大事です。

日用品は基本的にドラッグストアやスーパーで買うのが安いです、あと100均とか。

ぐらと
コンビニなんかで絶対買ったらダメですよ!というかコンビニなんて使う機会なくなりますよ、一人暮らししてたら!

 

ふるさと納税をしていない人だったら、ふるさと納税で日用品を揃えるのがおすすめです。僕は毎年ふるさと納税でトイレットペーパーをもらってます。

ふるさと納税

全部で96ロール届くので一人暮らしだと使い切るので1年以上かかります。僕もまだ去年の分が残ってます。

 

ふるさと納税は住んでいる市に払う住民税を、違う市に払うことで返礼品という形でいろんなものがもらえます。

特にトイレットペーパーなんて大きくて持ち帰るのはめんどくさいのに必需品と、買いたくないものナンバーワンなので、これがもらえるのはとても助かります。

 

ふるさと納税についてはこちらでまとめてます。

【一人暮らし節約】ふるさと納税は日用品こそ最高の返礼品で節約だ!

 

アラサーから始める一人暮らし、健康

健康

 

最後に一人暮らしで大事なのは何より健康。

もし、体調が悪くて病気になったり倒れてしまったりしたら、誰も基本的に助けてくれません。

家族や友達と定期的に連絡を取っていたら、異変に気づいて助けに来てくれる人はいるかもしれませんが基本的には一人。

 

ぐらと
何かあったら誰も助けてくれないので、自分で自分を守らないといけません。

そのためには、健康は必須条件なんです。

健康を保つためには運動と食事です。それを最低限していれば基本的に病気にならずに生きていけます。

 

ぐらと
実際僕は一人暮らししてから風邪や体調不良などにはなったことがありません!ワクチンの副作用くらいです!

実際にどんな運動や食事をしたかを簡単にまとめていきます。

 

運動は軽くでもいいから少しずつ取り入れよう

ランニング運動

 

最低限の運動は必要です。

軽い筋トレでもいいし、体操でもいいし、普段歩くのを背筋を伸ばして早歩きに変えてみるでもいいです。

 

ぐらと
座りっぱなし・寝転がりっぱなしなど一定の体勢なのがよくありません、血液の流れが滞りますからね。

僕は筋トレが好きなので、ほぼ毎日一時間くらいは運動するようにはしてます。おかげで90キロから70キロくらいまで痩せました。

 

運動することで見た目も良くなるし健康にもいいので、いいこと尽くし。まずは軽い運動でいいので取り入れてくださいね。

 

食事は健康の基本なので多少お金を使うべき

料理を作る

 

そして何より大事なのは、食事から摂る栄養です。

ぐらと
僕は食材を買うときに「食材名 栄養」と調べてから買います。自分が食べるものですからね。

 

自炊できない人でありがちなのが、コンビニ弁当や外食で済ませること。

値段も高い上にカロリーも高く健康にもよくありません。絶対におすすめしません。僕が外食するのは友達とご飯行く時くらい。

 

ぐらと
コンビニ弁当や外食するくらいなら宅食サブスクを使うほうが絶対いいです。

宅食サブスクは健康を気遣って考えられた食事でレンジでチンするだけで食べられる一人暮らしの強い味方です。しかも値段はコンビニ弁当と大して変わりません。

 

いろんな宅食を食べましたが、宅食の中でもおすすめな宅食を紹介しますね。

ぐらと
どれも健康に気遣った宅食サブスクだし、味は保証しますよ!
nosh(ナッシュ)PFC Standardベースフード
味、美味しさトップラスの美味しさ、宅食で悩んだらnosh(ナッシュ)なら間違いなしフレーバーは10種類と少ないがフレーバーの個性が強く美味しいプレーン味はアレンジ必須だが、味のあるフレーバーはそのまま食べられるくらい美味しい
メニュー・フレーバー60種類以上(毎週3種類追加)10種類6種類(パスタとクッキーを合わせると13種類)
特徴1糖質30g以下・塩分2.5g以下約25gの高タンパク、約230kcalと低カロリー1食で1日の1/3の栄養が摂れる
特徴2300~400kcalのメニューがほとんどで低カロリー
1食300gとボリューム満点生地がもちもちで満足感がある
1食あたり料金599円〜702円〜156円〜
送料913円〜935円〜500円
公式サイトnosh 【PFC Standard】 ベースフード
今ならキャンペーン中300円OFF送料無料20%OFF
ランキング1位2位3位

 

nosh(ナッシュ)が1番おすすめな理由

 

nosh(ナッシュ)にはこんな魅力があります。

  • 宅食の中でトップクラスの美味しさ
  • 低糖質・低塩分で低カロリー
  • 栄養バランスがいい
  • おかずが多く、食事が楽しい

 

ナッシュは宅食の中でトップクラスの美味しさです。

今回紹介する中でも1番美味しく、メニューが60種類以上と多く飽きません。

栄養バランスがよく、糖質30g以下・塩分2.5g以下と健康のために食べる価値もとても高いです。

 

味が美味しい・食事を楽しめる・健康的なので、食事としてのコスパが高いです。

 

ハンバーグと温野菜のデミ

さらに、僕は一人暮らしをしていることもあり、1食でたくさんのおかずを食べることがないんですね。

でも、ナッシュは主菜1品・副菜3品と一人暮らしでは、なかなか作れない食事なので、食べるのが楽しくなってきます。

ぐらと
せっかくの食事ですから、美味しく楽しく食べたいですよね。

 

ナッシュ継続割引

1食599円〜とそれほど高くないです。コンビニ弁当でも500円ほどしますからね。

むしろ、家に届く・レンジでチンするだけ・食べたら捨てるだけの手軽さを考えるとコスパが高いです。

そして、購入を続けていくにつれ割引が入り、最終的に最安は499円となります。

 

ナッシュを簡単にまとめるとこうなります。

ナッシュをおすすめする理由

  • 美味しい
  • 栄養バランスがいい
  • メニューが多く飽きない
  • 健康的な食事を楽しめる
ぐらと

宅食自体は、趣味や大切な人との時間をゆっくり作れるようになるので、人生の幸福度が上がります。

ナッシュはさらに、食事自体の満足感も上げてくれます。

 

「宅食サービスに興味がある」

「楽に美味しいご飯を食べたい!」

こういった考えがある人は、nosh(ナッシュ)なら間違いありません。

 

nosh(ナッシュ)は4,000万食

ナッシュは4,000万食を超える販売実績があることから、その人気は確かなものです。

宅食でおすすめなのは?と聞かれたら、僕は迷いなくナッシュをおすすめします

 

それぐらい、ほんっとうにnosh(ナッシュ)の味は美味しかったです。

今なら300円オフのキャンペーン中なので、ぜひお試しください。

 

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感想レビューはこちらから。

【感想レビュー】ナッシュの美味しさが伝わる画像付き正直レビュー  

 

ナッシュの口コミや評判、サービスのことはこちらから。

【口コミと評判】nosh(ナッシュ)のことが全部わかる1ページ

 

PFC Standardが2番目におすすめな理由

 

PFC Standardにはこんな魅力があります。

  • 10種類のフレーバーが美味しい
  • 高タンパク、低カロリー
  • 1食300グラムとボリューム感がある
  • PFCバランスがいい

 

PFC Standardとは

PFC Standardは健康的な冷凍リゾットです。

1食あたりのタンパク質約25g、カロリーは約230kcalと低カロリーで、ダイエットや筋トレする人向けとなっています。

メイン食材に鶏胸肉が入っていて、一切パサパサ感がなくしっとりした食感とフレーバーよく合うので、どのフレーバーも美味しく食べられました。

 

PFC Standardの感想レビュー

宅食は低カロリーで健康的な食事が多いため、ボリューム感が少なくなりがちです。

ですが、PFC Standardは1食300gとボリューム感があります。

300g=お茶碗2杯分のボリュームがあります。

 

また、ご飯ものなので、お米を炊く必要もなくPFC Standard1一品で完結します。

PFC Standardをレンジで5分チンするだけで、栄養が詰まったご飯が食べられるので、なんの用意もいらないんですね。

 

ぐらと
そんな高タンパク、低カロリー・ボリューム満点なPFC Standardを2位にした理由は、ナッシュと比べて洗い物があることが理由です。

ナッシュは上記で見てもらったように、紙パックに入っていて食べたら捨てるだけなんですが、PFC Standardはパックに入ってます。

 

PFC Standardの感想レビュー

このパックをレンジでチンするだけなんですが、さすがにこのままでは食べられないので、お皿に移さないとダメなんですね。

 

ボリューム感・カロリー面ではPFC Standardも優秀なんですが、手間の部分でナッシュが1位です。

 

ぐらと

あと、個人的に1食でいろんな味が楽しめるナッシュが嬉しいですね。

やっぱり楽しい食事を楽しみたいというのも理由ですね。

今なら約1,000円の送料が無料になるキャンペーンもしています。

 

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感想レビューはこちらから。

【感想レビュー】PFC Standardは神コスパな冷凍リゾット

 

PFC Standardのまとめはこちらから。

【口コミと評判】PFC Standardの全部がわかる1ページ。

 

ベースフードが3番目におすすめ理由

BASE FOOD(ベースフード)の感想レビュー

 

ベースフードにはこんな魅力があります。

  • 味は美味しい
  • 1番宅食で手軽さ
  • 宅食の中でかなり低コスト
  • 1食で1日の1/3の栄養が摂れる
  • 腹持ちがよく満足感が高い

 

ぐらと
味はもちろん美味しいです。

ですが、市販のパンやコンビニ弁当などと味を比べると、コンセプトが違うため味では負けてしまいます。

ベースフードは「体に必要な栄養を詰め込んだパン」なのに対して、市販のパンやコンビニ弁当は「体に悪いものを入れて美味しいもの」となっています。

 

ぐらと

健康を気にしている人なら、市販のパンよりベースフードは絶対おすすめです。

逆に体が不健康になってもいいから、美味しいものを食べたい人には向いてないです。

 

ベースフードはどの宅食よりも、手軽に食べられます。

というのも、食べる際には袋を開けて食べるだけだからです。

常温保存できるパンなので、食べたいと思った次の瞬間には食べられます。

 

そして、宅食の中ではかなりの低コスト、安いです。

最安で1食(2袋あたり)300円ほど、フレーバーによっては400円ほどになります。

家に届く・すぐ食べられる・袋を捨てるだけと、この手軽さでこの値段とコスパが高いです。

 

ベースブレッドの感想レビュー

ベースフードは栄養が摂りたい人におすすめです。

nosh(ナッシュ)やPFC Standardも栄養バランスがいいんですが、ベースフードは明確にどれくらいの栄養が入っているのか、それがわかるのが嬉しいポイントです。

 

他の宅食もそうですが「明確にビタミンが何%摂れます」とわかる宅食は、他にありません。

ベースフードは1食で1日の1/3の栄養が摂れるので「栄養を摂れた実感」を持てます。

 

最後に、生地がもっちもちで噛みごたえがあり、満足感があります。

レンジで30秒ほど温めると、さらにもっちもちふわふわになりますので、満足感がとてもあります。

噛むのが楽しくなるいい食感です。

また、チアシードが生地に練りこまれているので、プチプチ食感も楽しめます。

チアシードは水を吸って膨らむので、お腹も満たされます。

 

味は美味しい、何よりも手軽、安い、満足感、栄養が摂れると、かなりコスパが高いのがわかります。

 

そんなベースフードですが、3位の理由はやっぱりご飯が食べたいと気持ちがあるからですね。

nosh(ナッシュ)はご飯ととても合いますし、PFC Standardはごはん入りです。

 

ぐらと

本当に個人的な理由ですが、お米が好きなんですよね。

パン派なら1位になってもおかしくないポテンシャルです。

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感想レビューはこちらから。

ベースフードのパン、ベースブレッドの感想レビュー!アレンジも紹介。

 

アラサーから一人暮らしを始める人向け、快適な生活まとめ

まとめ

今回はアラサーから始める一人暮らしについてまとめました。

 

一人暮らしを始めるときはちゃんと生きていけるか不安でしたが、住めば都なもんで今は楽しく生きられてます。

最初は不安なこともたくさんあると思いますが、一人暮らしをしている友達に相談乗ってもらうことがすごく大切になります。

ぐらと
僕はわからないことがあったらすぐに聞きました。常識なことでも聞きました。だって初めてだからわからんないんだもん。

何でも聞いたらいいんですよ、友達に。「へへっ、すいやせん初めてなもんで!」って言っとけば大丈夫です。

 

でも今回ざっくりまとめた内容をしていけば、ある程度快適な生活は過ごせると思います。目指すのは100点満点ではなくそこそこの60〜80点。

最初からちゃんと準備することは大切ですか、最初から完璧にできる人はいないです。一人暮らしをしていく内に「あ〜、これが足りない!」「ああしておけばよかった!」と思うことが山ほど出てきます。

ぐらと
これは絶対そうなんです!

 

そこそこを目指して一人暮らし生活をしていきましょう!

  • この記事を書いた人

ぐらと

健康を何より大事だと考えている30代。
不健康な生活で病気になったことをきっかけに、食事や栄養、運動の大切さに気づいて90キロ→70キロのダイエットに成功!
健康的な生活を発信中!
簡単な自己紹介とダイエットの結果はこちら!

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