一人暮らし 料理

【コスパ最悪】一人暮らしの下手な自炊は時短できなくてコスパ悪し

一人暮らしの男性

ぐらと

健康を何より大事だと考えている30代。
不健康な生活で病気になったことをきっかけに、食事や栄養、運動の大切さに気づいて90キロ→70キロのダイエットに成功!
健康的な生活を発信中!
簡単な自己紹介とダイエットの結果はこちら!

「一人暮らしの自炊ってコスパが悪い?」

「節約はできてる気がするけど、割に合わないかも…」

 

自炊は1食あたり安く済みますが、自炊のために使った時間や労力を考えると割に合わないと思うことってありますよね。わかります。

このページを見てもらえれば、コスパ最悪な自炊をやめられますよ!

ということで、今回は一人暮らしの自炊はコスパが悪いのか、悪い場合どうするかをまとめていきます。

 

先に結論をいうと、うまく自炊できない人だとコスパが悪いです。

うまく自炊ができない・割に合わないと思っている人は宅食がおすすめです。

 

宅食は、1〜2時間かかる買い出し・料理・洗い物というめんどくさいところをゼロにしてくれます。また、手軽さ・栄養・美味しさと食事のいいところだけを届けてくれるサービスです。

 

「自炊のコスパが悪いなぁ」「自炊って割に合わないかも…」と思う人は、ぜひお試しください。

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味、美味しさトップラスの美味しさ宅食で悩んだらnosh(ナッシュ)なら間違いなしフレーバーは10種類と少ないがフレーバーの個性が強く美味しいプレーン味はアレンジ必須だが、味のあるフレーバーはそのまま食べられるくらい美味しい
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こちらで3つの宅食の比較を詳しくまとめてます。

おすすめ宅食の比較、nosh(ナッシュ)とPFC Standardとベースフード

 

一人暮らしの自炊はコスパが悪い?間違うとコスパ最悪です

一人暮らしの男性

 

一人暮らしの自炊は、うまくできればできればコスパがいいです。

ですが、間違った自炊をすると途端にコスパが悪くなります。

 

間違った自炊とは何か?

  • 1食分だけ買う
  • 使い切れず無駄にする
  • 高いものを買ってしまう

 

簡単にまとめていきます。

 

1食分だけ作りがち

コスパが悪い自炊は、1食だけ作りがちです。

 

1食分だけの食材を買うことで、割高な食材を買うハメになります。

例えばスーパーで野菜を買うとき、袋詰の野菜と1個だけ売っている野菜だと、1個だけ買ったほうが単価が高くなります。

ぐらと
1食に必要な分だけを買ってしまうことで高くなるんですね。

 

基本的には作りおきをする気持ちで、大きめの食材やまとめたパックを買うほうが安くなります。

さらに1食分だけ買うとなると、その分買い出しが増えてあなたの時間を圧迫していきます。

よりコスパが悪くなってしまうわけですね。

 

ぐらと

あと、コンビニで食材を買ってはダメですよ。

まとめ買いも何も元値が高いので、どう頑張っても安くなりません。

 

使い切れず無駄にしてしまう

さきほどと反対のことになりますが、たくさん一気に買いすぎて食材を無駄にしてしまうことがあります。

安くなるからといって、たくさんまとめ買いすることで、食べきれず賞味期限がきてしまいます。

そうなると、ただ捨てただけと1番もったいない結果になります。

 

ぐらと
じゃあ、どれだけ買えばいいの?と疑問がありますよね。

ですが、これはあなたがどれくらい食べるかによって変わるので、正解がありません。あなた自身と相談して正解の量を見つけるしかありません。

 

だから、うまく買い物できるか、うまく自炊できるかどうかでコスパが変わるんですね。

 

高いものを買ってしまう

例えば野菜ですと、旬によって値段が全然違います。

 

旬の野菜は出荷量も多いため、値段が安くなっています。

ですが、逆に旬以外の野菜は値段が高くなります。

 

ぐらと
野菜以外にも魚とかもそうですね。

食べたいものを優先して、高いものを選んでしまうことで、コスパが悪くなっていきます。

 

コスパのいい自炊ってどうしたらいい?

 

ではコスパのいい自炊をするにはどうすればいいか。

  • ある程度まとめ買いをする
  • 消費できる量を見極める
  • 安い食材を買う

この3つのルールを守れば大丈夫です。

ですが、このルールを守ろうとすると、いろんな我慢が必要になります。

 

自炊での我慢、そして我慢することで起こるデメリットはこちら。

我慢3つ

  • 安い食材しか使えない
  • 食事の幸福度が下がる
  • めんどくさくてもやる

デメリット2つ

  • 健康的な生活ができない可能性がある
  • 趣味や大切な人との時間が減る

 

簡単にまとめていきますね。

 

我慢その1、コスパを気にすると安いものを選ぶようになる

お金を気にして安い食材を買いがちになります。

 

例えば肉でいうと、牛肉より鶏肉を買うようになります。

牛肉と鶏肉では、100グラムあたりの値段が4倍ほど違うことがザラにあります。

そのため、牛肉好きな人でも節約のために、鶏肉を買うことがとても増えます。実際に僕がそうです。

 

他にも海鮮類はとても高く、一人暮らしではなかなか手が出しにくいです。

手を出せてもシーフードミックスなどが限界です。それでもやっぱり高いです。

 

などなど「これを食べたい!」「今日は贅沢しよう!」と思って、高い食材を買おうとしても、安い食材に結局落ち着きます。

ぐらと
値段を常に気にするようになります。

 

我慢その2、食事の幸福度が下り、食事が作業になりやすい

落ち込む男性

 

先ほどの安いものを選びがちとつながりますが、食べるものが一定になってきます。

 

「安いからいつもの定番のメニューを作ろう」「安いからいつものやつ作ろう」と、同じ物しか基本的に食べなくなります。

ぐらと
僕もメニューは3〜4つしかなく、しかも大体1つしか作りません。

 

僕なら買う食材は鶏肉・ブロッコリー・玉ねぎ・トマト・卵……とほぼ変わりません。たまに、違う食材を買うことがあるくらいです。

ぐらと
ほとんど毎食同じものを食べてます。幸い、僕は新鮮な気持ちで同じものを食べられる人だったので、まだマシですけどね。

 

毎日同じものを食べるのは、精神的に来るものがあると思います。

僕の友人にも「食事の楽しみがないのは無理!」と嫌がる人がいて、ほぼ毎日外食してますね。

 

我慢その3、自炊をすると決めたらめんどくさくてもやるしかなくなる

落ち込む男性

 

自炊をする時に、買い出し→料理→洗い物という過程があります。この過程は買い出しした時点でもう止められません。

 

買い出しすれば、そこからその食品に賞味期限というリミットができるからです。

賞味期限が過ぎてしまうと、お金を捨てたのと一緒です。そうしないためにも、めんどくさくても料理しないといけませんよね。

料理をしたら、包丁やフライパン、お皿など全部洗わないといけません。

 

ぐらと
どんなにめんどくさくても、やらないといけなくなります。あなたの体調や気持ちに関係なく、やらないといけなくなります…。

 

デメリットその1、健康的な生活ができない可能性がある

健康効果

安い食材を買いがち、同じものを食べがちとつながりますが、体に必要な栄養が摂れず体調を崩したり病気なるリスクが上がります。

 

同じものを食べ続ける=栄養が偏ることです。栄養が偏れば、それだけ体を悪くしやすくなります。

僕も最高に太っていた時に、ヘルニアと脂肪肝を患いました(170センチで90キロありました)。

 

まるで健康的な生活ができておらず、本当に後悔しました。

ぐらと
無駄に病院代や薬代を払った上に、病気の苦しみを味わうことになりましたから………

 

若い時は健康を軽く見がちですが、30代からはガチで体を考えたほうがいいです。

健康な体がないと、巨万の富も無限の時間も意味がありません。

健康は絶対に大事にしてください。

 

デメリットその2、趣味や大切な人との時間が減る

自炊をして頑張って節約をしようとすることで、自分の時間がなくなります。

 

僕も仕事をしながら自炊をしていた時は、ゲームの時間やゆっくりする時間を切り詰めて自炊をしていました。

幸か不幸か、僕に彼女はいないので大切な人との時間はありませんが、自炊をすることで自分の時間はなくなりました。

ぐらと
特に仕事終わりに自炊をしようとすると、自分の時間はほとんどなくなります。

 

例えばサラリーマンのお昼ごはんって平均580円ほどだそうなんですが、自炊の料理は大体300〜400円なんですね。

参照:男性会社員のお小遣い額は 39,419 円と 2018 年の水準に回復

 

自分の1〜2時間を使ってできた料理が、200〜300円の得にしかなってないと考えると、それぐらいなら時間を大切にしたほうが価値があるように思えますね。

 

結局自炊はコスパが悪い?どうしたらいい?

料理と弁当の間に立つ男

 

うまく自炊ができる・我慢ができる・時間がなくても平気という人なら、自炊のコスパはいいです。ただ、それを徹底してできる人は、そんなにいないですよね。

絶対にしんどいです、僕も自炊は頑張るようにしてますが、うまくサボるようにしています。

 

ではどうしたらいいか?

解決策としては、最初におすすめした宅食です。

宅食は、1〜2時間かかる買い出し・料理・洗い物というめんどくさいところをゼロにしてくれます。

手軽さ・栄養・美味しさと食事のいいところだけを届けてくれるサービスです。

 

宅食なら1食あたりの値段も決まっていますから「この料理コスパよかったのかな…」「損したかも…」と悩むこともありません。

ただ、宅食っていろんな種類があって悩んでしまいますよね。たくさんありすぎて、どれがおすすめかわからない人がとても多いです。

 

なので、コスパがよかった・人におすすめできる宅食を3つだけ紹介します。

おすすめはこちら。

  • nosh(ナッシュ)
  • PFC Standard
  • ベースフード

この3つが宅食の中でも満足感が高く、おすすめできると感じたのでわかりやすく紹介していきます。

 

簡単にまとめるとこうなります。

nosh(ナッシュ)PFC Standardベースフード
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詳しくまとめていきます。

 

先に宅食のデメリットを簡単まとめ

宅食のデメリット3つ眺める男性

 

宅食のデメリットはこちら。

  • 自炊より少し高い
  • ボリュームが少なめ
  • 冷凍庫を圧迫する

 

宅食は自炊より少し高いです。

自炊は1食300〜400円ほどで作れますが、宅食は安くても600円ほどかかります。少しでも安くしたい人には向いていないかもしれません。

ですが、自炊には時間や手間がかかります。

買い出し→料理→洗い物をするだけでも1〜2時間くらいはかかりますよね。でも、宅食ならこの時間がゼロになります。

少しのお金でこの1〜2時間を自分の時間になると思うと、かなりコスパはいいですよね。

 

宅食は健康的な食生活のために、ボリュームが少なめです。

量が多ければ多いほど、余分なカロリーや余計な栄養の摂り過ぎになるため、少なめに作られています。

ただ、全然足りない量というわけではなく、腹八分目くらいの丁度いいかもと思える量です。

また、腹持ちがいい食品を使うなどして、ダイエットや減量向けにも作られていますよ。

 

ナッシュの紙パック

ナッシュを冷凍庫に入れる

最後に宅食は冷凍庫を圧迫します。

特に一人暮らしの人だと、冷凍庫が小さい人は注意が必要です。

上の写真はナッシュを10食を入れた時ですが、なんとかギリギリ収まった感じですね。

 

PFC Standardの感想レビュー

ですが、宅食によっては冷凍庫を全く圧迫しないものもあります。

こちらPFC Standardを冷凍庫に入れた写真なんですが、スッキリ収まってますよね。このように全く、圧迫感がないものもありますよ。

 

nosh(ナッシュ)が1番おすすめな理由

nosh(ナッシュ)にはこんな魅力があります。

  • 宅食の中でトップクラスの美味しさ
  • 低糖質・低塩分で低カロリー
  • 栄養バランスがいい
  • おかずが多く、食事が楽しい

ナッシュは今まで食べた宅食の中で、トップクラスの美味しさです。

今回紹介する中でも1番美味しいです。 そして、栄養バランスがよく、低糖質・低塩分と健康のために食べる価値もとても高いです。

味が美味しい・食事を楽しめる・健康的なので、食事としてのコスパが高いです。

 

ハンバーグと温野菜のデミ

さらに、僕は一人暮らしをしていることもあり、1食でたくさんのおかずを食べることがないんですね。

でも、ナッシュは主菜1品・副菜3品と一人暮らしでは、なかなか作れない食事なので、シンプルに食べるのが楽しくなってきます。

ぐらと
せっかくの食事ですから、美味しく楽しく食べたいですよね。

 

ナッシュ継続割引

料金は1食599円〜とそれほど高くないと思います。コンビニ弁当でも500円ほどしますからね。

むしろ、家に届く・レンジでチンするだけ・食べたら捨てるだけの手軽さを考えるとコスパが高いです。

そして、購入を続けていくにつれ割引が入り、最終的に最安は499円となります。

 

ナッシュを簡単にまとめるとこんなイメージです。

1~2時間かかる買い出し→料金→洗い物といった自炊のめんどくさいところをゼロにして、栄養・手軽さ・美味しさといった食事のいいところど取りをした食事サービスです。

趣味や大切な人との時間をゆっくり摂れるようになるので、人生の幸福度が上がります。

 

nosh(ナッシュ)は4,000万食

「宅食サービスに興味がある」

「楽に美味しいご飯を食べたい!」

こういった考えがある人は、nosh(ナッシュ)なら間違いありません。

ナッシュは4,000万食を超える販売実績があることから、その人気は確かなものです。宅食でおすすめなのは?と聞かれたら、僕は迷いなくナッシュをおすすめします。

 

それぐらい、ほんっとうにnosh(ナッシュ)の味は美味しかったです。

今なら300円オフのキャンペーン中なので、ぜひお試しください。

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感想レビューはこちらから。

【感想レビュー】nosh(ナッシュ)の宅配食弁当を実際に食べてみた。  

 

PFC Standardが2番目におすすめな理由

 

PFC Standardにはこんな魅力があります。

  • 10種類のフレーバーが美味しい
  • 高タンパク、低カロリー
  • 1食300グラムとボリューム感がある
  • PFCバランスがいい

 

PFC Standardはボリューム感がある冷凍リゾットで、高タンパクで低カロリーとダイエットや筋トレする人向けとなっています。

メイン食材に鶏胸肉が入っていて、一切パサパサ感がないしっとりした感触とフレーバーよく合うので、どのフレーバーも美味しく食べられました。

PFC Standardの感想レビュー

宅食というと、低カロリーで健康的な食事が多いため、ボリューム感が少なくなりがちですが、PFC Standardは1食300グラムとボリューム感があります。

300グラム=お茶碗2杯分のボリュームがあります。結構なボリュームですよね。

 

また、ご飯ものなので、お米を炊く必要もなくPFC Standard1一品で完結します。

PFC Standardをレンジで5分チンするだけで、栄養が詰まったご飯が食べられるのでなんの用意もいらないんですね。

 

ぐらと
そんな高タンパク、低カロリー・ボリューム満点なPFC Standardを2位にした理由は、ナッシュと比べて洗い物があることが理由です。

ナッシュは上記で見てもらったように紙パックに入っていて、食べたら捨てるだけなんですが、PFC Standardはパックに入ってます。

 

PFC Standardの感想レビュー

このパックをレンジでチンするだけなんですが、さすがにこのままでは食べられないので、お皿に移さないとダメなんですね。

 

ボリューム感・カロリー面ではPFC Standardも優秀なんですが、手間の部分でナッシュが1位です。

ぐらと
あと、個人的に1食でいろんな味が楽しめるナッシュが嬉しいですね。やっぱり楽しい食事を楽しみたいというのも理由ですね。

 

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感想レビューはこちらから。

PFC Standardの感想レビュー!7つのフレーバーを実食!

 

ベースフードが3番目におすすめ理由

BASE FOOD(ベースフード)の感想レビュー

 

ベースフードにはこんな魅力があります。

  • 味は美味しい
  • 1番宅食で手軽さ
  • 宅食の中でかなり低コスト
  • 1食で1日の1/3の栄養が摂れる
  • 腹持ちがよく満足感が高い

 

ぐらと
味はもちろん美味しいです。

ですが、市販のパンやコンビニ弁当などと味を比べると、コンセプトが違うため味では負けてしまいます。

ベースフードは「体に必要な栄養を詰め込んだパン」なのに対して、市販のパンやコンビニ弁当は「体に悪いものを入れて美味しいもの」となっています。

 

ぐらと
健康を気にしている人なら、市販のパンなどよりベースフードは絶対おすすめです。逆に体が不健康になってもいいから、美味しいものを食べたい人には向いてないと思います。

 

ベースフードはどの宅食よりも、手軽に食べられます。

というのも、食べる際には袋を開けて食べるだけだからです。

常温保存できるパンなので、食べたいと思った次の瞬間には食べられます。

 

そして、宅食の中ではかなりの低コスト、安いです。

最安で1食(2復路あたり)300円ほど、フレーバーによっては400円ほどになります。

家に届く・すぐ食べられる・袋を捨てるだけと、この手軽さなのにこの値段とコスパが高いです。

 

ベースブレッドの感想レビュー

ベースフードは栄養が摂りたい人におすすめです。

nosh(ナッシュ)やPFC Standardも栄養バランスがいいんですが、ベースフードは明確にどれくらいの栄養が入っているのか、それがわかるのが嬉しいポイントです。

他の宅食もそうですが「明確にビタミンが何%摂れます」とわかる宅食は、他にありません。

ベースフードは1食で1日の1/3の栄養が摂れるので「栄養を摂れた実感」を持てます。

 

最後に、生地がもっちもちで噛みごたえがあり、満足感があります。

レンジで30秒ほど温めると、さらにもっちもちふわふわになりますので、満足感がとてもあります。 噛むのが楽しくなるいい食感です。

また、チアシードが生地に練りこまれているのでプチプチ食感も楽しめます。

 

味は美味しい、何よりも手軽、安い、満足感、栄養が摂れると、かなりコスパが高いのがわかります。

 

そんなベースフードですが、3位の理由はやっぱりご飯が食べたいと気持ちがあるからですね。nosh(ナッシュ)はご飯ととても合いますし、PFC Standardはごはん入りです。

ぐらと
本当に個人的な理由ですが、お米が好きなんですよね。パン派なら1位になってもおかしくないポテンシャルです。

 

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感想レビューはこちらから。

ベースフードのパン、ベースブレッドの感想レビュー!アレンジも紹介。

 

おすすめの宅食まとめ

3つの宅食を見ている男性

 

3つのおすすめ宅食をまとめました。

「宅食に興味があるけど、どれがいいか悩んでいる」という人は、まずnosh(ナッシュ)を選べば失敗することはありません。

ぐらと
ほんっとうに美味しかったです。ブログで味まで伝えらればよかったのですが、今のインターネット技術ではそこまでは叶わず…、無念です。

 

美味しい、栄養バランスがいい、用意も片付けもいらないと、食事の嬉しいところだけをいいところ取りしたサービスなので、試してみて間違いなく損はありません!

nosh(ナッシュ)を利用して、自分の時間が今よりもたくさんできれば、趣味の時間にしたり、ゆっくりしたりなど人生の幸福度が絶対に上がります。

 

ぐらと
ぜひ試してみてください。損はさせません。

 

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一人暮らしの自炊はコスパが悪い?まとめ

まとめ

今回は一人暮らしの自炊はコスパが悪いかをまとめました。

 

うまく自炊ができるならコスパは高いですが、そのために我慢が絶対に必要です。

その我慢を「節約のため……」と噛み締められるなら、コスパは高いまま維持できます。

ぐらと
ですが、食事が楽しくなくなったり、友達との時間、趣味の時間などいろんな犠牲を払って手に入るのは少し節約できたということだけなんです……。

 

それだったら、僕は宅食をおすすめします。

自炊のめんどくさいところをゼロにしてくれて、手軽さ・美味しさ・栄養の食事のいいところ取りができるサービスです。

自分の時間を有意義に使えるので、人生の幸福度が上がります。

 

コスパをよくしたい、自炊が割に合わないという人はぜひお試しください。

「どの宅食がいいのかな?」と悩む人は、nosh(ナッシュ)なら間違いありません。

 

こちらで簡単にまとめてますが、より詳しく知りたい人はこちらを見てください。

 

ぐらと
僕がおすすめの宅食について詳しくまとめてますよ!

おすすめ宅食の比較、nosh(ナッシュ)とPFC Standardとベースフード

nosh(ナッシュ)PFC Standardベースフード
味、美味しさ宅食でトップクラスの美味しさ、迷ったらまずナッシュ

誰にでもおすすめできる宅食の定番!

フレーバーは10種類と少ない。

フレーバーの個性が強く美味しい

プレーン味はアレンジ必須。

味のあるフレーバーはそのまま食べられるくらい美味しい

特徴
  • 低糖質・低塩分で低カロリー
  • ダイエットやボディメイクに使える
  • 栄養バランスがいい
  • 高タンパクで低カロリー
  • 1食300グラムとボリューム満点
  • 1食で1日の1/3の栄養が摂れる
  • 生地がもちもちで満足感がある
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  • この記事を書いた人

ぐらと

健康を何より大事だと考えている30代。
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