生活の知恵

【ウーバーイーツ毎日頼むなら】ご飯を作れない人はこれで解決!

ウーバーイーツとハテナ

ぐらと

健康を何より大事だと考えている30代。
不健康な生活で病気になったことをきっかけに、食事や栄養、運動の大切さに気づいて90キロ→70キロのダイエットに成功!
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「自炊するのめんどくさいな…」

「買ってくるのもめんどくさい…」

 

そう思ってウーバーイーツのようなデリバリーサービスを毎日使ってしまいがちではありませんか?わかりますよ、その気持ち。

でも、このページを見てもらえれば、ウーバーイーツを毎日頼むよりも健康的・飽きない・美味しいご飯が食べられる方法が丸わかりです!

 

ということで、今回はウーバーイーツを毎日頼むならこのサービス!という内容をまとめていきます。

 

ぐらと
毎日ウーバーイーツを頼むと、お金もかかるし健康的な生活はできません…。/st-kaiwa1]

 

ウーバーイーツを毎日頼むなら宅食のほうがおすすめ

さっぱりおろしぽん酢カツ

(ナッシュのさっぱりトンカツです。)

 

結論、ウーバーイーツよりも宅食のほうがおすすめです。

 

理由はこちら。

ウーバーイーツだけのデメリットがあります。

  • 住所を知られる
  • 料理が崩れていることもある
  • まれに、態度の悪い配達員がいる

 

そして、宅食のほうのメリット。

宅食のメリット

  • 比較的安い
  • 健康的な食事
  • 食べたいときに食べられる

宅食のデメリット

  • ボリュームが少ないことも
  • 冷凍庫を圧迫する

 

簡単にウーバーイーツと宅食を比較していきます。

[st-kaiwa1]このページを見終わった時には、「宅食っていいやん…!」ってなると思います。

 

おすすめの宅食の比較表を載せておきます。

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味、美味しさトップラスの美味しさ宅食で悩んだらnosh(ナッシュ)なら間違いなしフレーバーは10種類と少ないがフレーバーの個性が強く美味しいプレーン味はアレンジ必須だが、味のあるフレーバーはそのまま食べられるくらい美味しい
メニュー・フレーバー60種類以上(毎週3種類追加)10種類6種類(パスタとクッキーを合わせると13種類)
特徴1糖質30g以下・塩分2.5g以下約25gの高タンパク、約230kcalと低カロリー1食で1日の1/3の栄養が摂れる
特徴2300~400lcalのメニューがほとんどで低カロリー
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ウーバーイーツのデメリット

ウーバーイーツのロゴ

 

ウーバーイーツのメリットは美味しい料理を手軽に食べられることですよね。

ですが、その分配送料やサービス料がかかり、値段が高くなります

 

さらにデメリットがあるので、簡単にまとめていきます。

ウーバーイーツのデメリット

  • 住所を知られる
  • 料理が崩れていることもある
  • まれに、態度の悪い配達員がいる

ウーバーイーツの配達員さんは、基本的に素人さんです。

学生や社会人がお小遣い稼ぎにしているケースが多いですね。

 

そのため、ヤマトや佐川のように身分がはっきりしていない人に住所を知られてしまいます。

もちろん、ウーバーイーツで登録する際に身分確認はありますが、辞めたあとだと関係なくなってしまいます。

特に女性は気にして欲しいところですね。

 

そして、素人さん配送なこともあり、料理が崩れてしまったり、醤油やストローなど細かいアイテムがないこともあります。

ぐらと
頻繁にあることではありませんが、楽しみにしているときにこんなことがあるとイラッってしますよね。

 

最後にたまに態度の悪い配達員さんもいらっしゃいます。

 

ぐらと

もちろん、全部頻繁にあることではないです。

ですが、そんなこともありますので、あんまりおすすめしませんというところですね。

 

ウーバーイーツと宅食を比較

 

ここからはウーバーイーツと宅食を比較していきます。

比較した宅食のデメリット

  • メニュー数は負ける
  • ボリュームが少ないことも
  • 冷凍庫を圧迫する

比較した宅食のメリット

  • 比較的安い
  • 健康的な食事
  • 食べたいときに食べられる

簡単にまとめていきます。

 

先に宅食のデメリットを簡単まとめ

宅食のデメリット3つ眺める男性

 

宅食のデメリットはこちら。

  • メニュー数は負ける
  • ボリュームが少なめ
  • 冷凍庫を圧迫する

 

ウーバーイーツのメニューに比べると、メニュー数は負けます。

数多ある外食店から、取り寄せできるのでメニューも数えきれないです。

対して、メニュー数の多いナッシュという宅食でも60種類ほどです。

 

ですが、毎週3種類の追加メニューもありますし、いろんな宅食を利用するのもいいですよね。

ぐらと
そう考えると、宅食にも数えきれないメニューがありますね。

 

宅食は健康的な食生活のために、ボリュームが少なめです。

量が多ければ多いほど、余分なカロリーや余計な栄養の摂り過ぎになるため、少なめに作られています。

ただ、全然足りない量というわけではなく、腹八分目くらいの丁度いいかもと思える量です。

また、腹持ちがいい食品を使うなどして、ダイエットや減量向けにも作られていますよ。

 

ナッシュの紙パック

ナッシュを冷凍庫に入れる

最後に宅食は冷凍庫を圧迫します。

特に一人暮らしの人だと、冷凍庫が小さい人は注意が必要です。

上の写真はナッシュを10食を入れた時ですが、なんとかギリギリ収まった感じですね。

 

PFC Standardの感想レビュー

ですが、宅食によっては冷凍庫を全く圧迫しないものもあります。

こちらPFC Standardという冷凍リゾットを冷凍庫に入れた写真なんですが、スッキリ収まってますよね。

このように全く、圧迫感がないものもありますよ。

 

比較的安く済む

お金の管理

 

ウーバーイーツには商品代金以外に、かかる3つのお金プラス1つのお金があります

3つのお金

  • 配達手数料
  • サービス料
  • 少額注文手数料

1つのお金

  • 商品代金が元値より高い

 

お店との距離や配達員さんの数によりますが、配達料として50〜500円ほどかかります。

サービス料は、商品代金の10%がかかります。700円の商品だとプラス70円ですね。

最後に少額手数料といい、700円(税抜き)以下の注文の場合、150円の手数料がかかります。

つまり、150円の手数料をかけないようにするには、税込み770円以上の注文が必要です。

 

例えば500円のご飯を頼んだとしたら、こうなります。

500円+50円(サービス料)+150円(少額注文手数料)+配送手数料=700円+配送手数料

配送手数料だけ不定ですね。

 

さらに、商品代金が店舗で直接買うよりも高いです。

商品代金が平均しておよそ3割ほど高くなっています。500円の商品が650円になるイメージですね。

もちろん、お店によって1割ほどのところもありますが、逆に5割増のところもあります。

ぐらと
つまり、元値より高い上に、様々な手数料が上乗せされるわけです。

 

ですが、一般的な宅食は500円〜700円となります。

高いものを選んだとしても700円ほどなので、ウーバーイーツよりも安くはなります。

 

特に僕が1番おすすめなナッシュは599円〜と安くて、美味しいのでおすすめです。

メニューも60種類あるので、いろんな味を楽しみたいウーバーユーザーでも満足させられる自信があります!

 

ぐらと
今なら300円オフとさらに安く買えるのでおすすめですよ。

\nosh(ナッシュ)は今なら300円オフ!/

 

ウーバーイーツより健康的な食事ができる

健康的には湯船に負ける

 

ウーバーイーツで健康なご飯を食べようと思うとなかなか難しいです。

理由は外食に健康志向のお店が少ないこと・先ほどのお金が高いことです。

 

外食は、「多くの人に美味しいと思ってもらえる食事」を提供しています。

そのため、人間が美味しいと感じる糖質と脂質が多い食事がほとんどです。

ピザ、ハンバーガー、唐揚げ、フライドポテト、ラーメンなどがそうですよね。

美味しいたべものですけど、健康的なイメージはありませんよね。

 

そして、健康志向のお店があっても高いです。

ウーバーイーツで「健康」と検索して出てくるのメニューは、1,000円を超えるメニューばかりで毎日頼むのは現実的じゃない値段です。

 

その点、宅食は健康的な食事を届けるサービスなので、栄養バランスや低糖質を意識しています。

ぐらと
健康的な食事・現実的な値段なので、より毎日食べやすいサービスです。

 

食べたいときに食べられる

ウーバーイーツは食べたい!と思った時に、すぐには食べられませんよね。

 

ですが、宅食はレンジでチンするだけで食べられます。

手軽に「今食べたい!」と思ったらすぐに食べられます。

ぐらと
ただ、前もって注文は必要です。

 

前もって注文しておくと、何日分かがまとまって届きます。

毎日スマホでウーバーイーツで注文する手間もなくなりますよ。

しかも、宅食は定期的に届けてくれるので、1回注文したら次から注文すらしなくても大丈夫ですよ(もちろん、ストップもいつでもできます)。

 

3つのおすすめ宅食

チリハンバーグステーキ

ナッシュの1番人気のチリハンバーグステーキです。

 

ウーバーイーツと宅食を比較しましたが、宅食のよさをわかってもらえました?

僕がバカみたい太っていた時は、ウーバーイーツでマクドナルドや牛丼、寿司など頼んでました。

ですが、一人暮らしをきっかけに自炊と宅食にしました。

ぐらと

そうすると、90キロ→70まで痩せましたし、太っていた時に患った病気もほぼ治ってきました。

お金も節約出来ましたしね!

 

ウーバーイーツを使うなら、僕は宅食を食べてほしいと思ってます。

僕がダイエットに成功した過程や結果は簡単な自己紹介でまとめていますので、もしよかったら見てください。

 

宅食にはたくさん種類があって、悩んでしまうと思うのでおすすめの3つだけ紹介します。

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特徴1糖質30g以下・塩分2.5g以下約25gの高タンパク、約230kcalと低カロリー1食で1日の1/3の栄養が摂れる
特徴2300~400lcalのメニューがほとんどで低カロリー
1食300gとボリューム満点生地がもちもちで満足感がある
1食あたり料金599円〜702円〜156円〜
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ウーバーイーツをやめて、健康的な食事をしたい人はぜひ宅食を試してみください。

こちらで詳しくまとめています。

【宅食の比較】3つの宅食からおすすめがわかる1ページ

 

ウーバーイーツを毎日食べるなら宅食をすすめる理由のまとめ

まとめ

今回はウーバーイーツを毎日食べるなら、宅食のほうがおすすめということをまとめました。

 

簡単におさらい!

宅食のデメリット

  • メニューは少なめ
  • ボリュームが少なめ
  • 冷凍庫を圧迫する

宅食のメリット

  • 比較的安い
  • 健康的な食事
  • 食べたいときに食べられる

 

ウーバーイーツの最大の魅力は、美味しいご飯が手間なく食べられることだと思います。

ですが、宅食もそのメリットがあります。

さらに、お金も比較的節約できる・健康的な食事・配達を待たなくていいと、たくさんのメリットがあります。

 

ナッシュのクリームコロッケグラタン

こんなに美味しそうなご飯が食べられるなら、いいと思いません?

宅食サービスもどんどん進化して、美味しくなっているんですよ…!

 

ぐらと

「ウーバーイーツを毎日頼むのはなぁ」と思っている人は、ぜひ試してみてください。

絶対に損はさせません!今なら300円オフのキャンペーンもしていますから、お得に買ってもらえますよ!

 

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  • この記事を書いた人

ぐらと

健康を何より大事だと考えている30代。
不健康な生活で病気になったことをきっかけに、食事や栄養、運動の大切さに気づいて90キロ→70キロのダイエットに成功!
健康的な生活を発信中!
簡単な自己紹介とダイエットの結果はこちら!

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