※イベストのネタバレあります。
レヴェリスであるパレットが実装された際のイベストでも登場したマモニルだが、3月26日のアプデでマモニルも実装されることになった。
マモニルはパレットが仕えるターロスを支配する王であり、普段はオクトビウスというタコのようなモンスターとともに行動している。

可愛い!ムチムチ!ニュルニュル!
マモニルはオクトビウスとセットで登場!赤と黒を基調としたゴツい武具と槍は勇ましく、色白ムチムチ太ももは対比でさらに眩しく感じる!
紅い瞳が少し怖いオクトビウスもは太ももの感触を楽しんでおり、どこか嬉しそうに見える!というか喜べ!

ほら!喜んでないとこんなことしない!
タップすると、オクトビウスは突然吸盤で太ももを引っ張り出す!主であるマモニルに対してだぞ!?それを甘んじて受けるマモニルもマモニルだ!普段からされてるだろ!慣れてるからヤレヤレ…って顔なんだろ!

平然としてるのおかしいだろ!
普段から触手慣れしてないと太ももに跡が残るほどの吸い付きされたら取り乱すよ!?現代社会で例えるなら、部下の男がいきなり太ももにキスマーク残すんだよ!?恋人でもビンタするほどの奇行だよ!
どんな好きな人でも、いきなり職場で太ももにキスマークつけられたら「えぇ……」ってなるだろ!その後、太ももについたキスマークで噂されるんだぞ!?
まぁマモニルは一国の王だからこれくらいのことで動じないんだろうな、太ももにキスマークをつけることが忠誠の証なんだろう。死後、アンデッドになるならばマモニルに仕えたいものだ。
そんなマモニルは一体どんなスキル演出を見せてくれるのだろうか、きっと一国の王たる威厳ある演出なんだr

一国の王たる威厳ある太もも!
これが王たる太もも!ムチッと、ㇷ゚にッと、ふわっと!あらゆる可能性を感じさせる太もも!それはさながら国のよう!国民1人1人に無限の可能性があるように、マモニルの太ももにも無限の科の性がある!
そんな太ももを守るようにオクトビウスの触手がニュルニュルとまとわりつき、太ももをニュルニュルで守って見せるという生き様を感じさせる!これぞ守るニュル!つまり守ニル!

威厳ある王の出陣!
オクトビウスの上からゆらりと立ち上がり、その後にはネバネバした粘液が!オクトビウスの座り心地悪そうだな!だからお尻周りは服を着ないようにしているのだろうな。
ここまでマモニルの顔は一切見えてない!初めてブラダス2をやる人は困惑するだろ!ずっと太ももなんだけど!?ってなるだろ!

威厳ある王はお尻もムチムチ!
王の臣下であるオクトビウスはやはり仕事ができる!威厳あるお尻を見てほしくてムチムチ感を強調!まずは見栄えをよくするのが大事なのを知っている!
グニューっとお尻が持つ魅力を最大限に表現させ、マモニルの偉大さをこれでもかと伝えてくる!伝わって来てるのはお尻の魅力なのが玉に瑕だ!
なんとここまでマモニルの顔は一切出ていない!太ももとパンツとお尻だけ!初見の人が「ムチムチドスケベゲームなの?」と勘違いするだろうが!間違ってはないけども!
しかし、最後には威厳があって凛々しし姿でビシッと決めてくれるに違いない!なんたってターロスの王なのだから!さぁ、最後のワンシーンを見るぞ…………!

顔は!?
横顔だし防具で隠れちゃってる!顔よりお尻の露出面積の方が多いよ!?海外の結婚するまで顔を見せたらいけない文化みたいになってるよ!?何があっても顔見せないじゃん!顔魅せるくらいならお尻見せてるじゃん!
後ろのアンデッドたちはドスケベゲーマーたちだな、きっと。マモニルのムチムチに釣られてアンデッドになったんだろうな。あと数十年したらそこに加わるから、その時はよろしくお願いします先輩方。
これでマモニルがいかに威厳ある姿を見せてくれるのかはわかったと思うが、イベストでもマモニルの奮闘が見ることができる。
パレットをレヴェリスに引きずり込むために新たなるレヴェリスがマモニルを襲うのだが、マモニルも強大な力を持つだけあってそう簡単にはいかない。

新たなるレヴェリス・ネケンダリアの登場だ!
褐色肌に純白のドスケベドレスを着せるという神の御業かと思うほどのビジュアル!肩紐がどう繋がっているのか、後ろ側はどうなっているのか気になって仕方ない!
ブラウンダスト2界の中では控えめムチムチだが、そんなことを気にさせない純白のグランドラインが素晴らしい。きっとワンピースはここにある。
マモニルはそんなネケンダリアに苦戦を強いられ、オクトビウスもやられ、窮地に追い付けられる!ネケンダリアの槍がマモニルを貫こうとした、その時…………!

パレットが身を挺して守る!
倒れるムチムチ、守るムチムチ、攻めるムチムチ!3人のムチムチがここに集う!露出度のせいで緊迫感がまるで伝わらないが、ピンチを救ったパレットはエロい!じゃなくて偉い!

しかし、身を挺して守るものの、レヴェリスの力の前にマモニルは敗走を余儀なくされる。力を蓄えてパレットとターロスを取り戻すために。それによってパレットはレヴェリスに連れ去られるのだが、マモニルへの忠誠を硬く誓っており、レヴェリスにはならないと頑として動かない。
だが、マモニルがパレットにくれた言葉は、パレットの人間性ではなく能力への賛辞だけだった。パレットはマモニルに人として必要とされてないと思った。思ってしまったのだ。
パレットはレヴェリスになってしまい、マモニルへの忠誠は消えてしまう。
いつか、さらに強くなったマモニルとパレットが再会し、2人の間にちゃんと絆があることを証明できるストーリーに期待したいところだ。

その時はお尻丸出しじゃない方がいいと思うよ、マモニル。
お尻丸出しだと感動していいのか、戸惑っていいのか、ドスケベな目線で見ていいのかわからないからさ。威厳あるお尻もたまには隠した方がいいからね。
ブラウンダスト2のマモニルの評価とスキル性能

| タイプ | 魔法・水 |
| 攻撃位置 | 最前、横・縦3マス |
| 消費SP | 3 |
| クールタイム | 7ターン |
| 効果 |
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| 強化 |
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ビジュアルはゴリゴリの物理タイプだが、意外と魔法タイプである。しかも最前列攻撃の魔法タイプと珍しい印象だ。
その槍で魔法タイプは無理がある、そのお尻と太ももで王は無理だろと言いたいが、魔法タイプで王なのだから仕方ない。

無凸のスキル性能
火力は最大HP依存となっており、スキル発動時にクリダメ大幅アップと変身効果が付与される。一度発動すると変身中はずっとスキル効果を得られるので、SP消費なしでコスパよく攻撃できる。
ただ、最大HP依存で威力が決まるため、魔法力バフの意味がないので注意。
魔法パーティーはヘレナのクリ率・魔法力バフを受ける前提だと思うが、その魔法力バフを受けても火力には影響しない。あくまで最大HP依存でクリダメと増強が影響する。
逆に言えばクリ率さえ上がれば真価を発揮できるキャラなので、リベルタを含む物理パーティーに入れてもいいかもしれない。
物理パーティーは10ヒット以上の増強で火力を出す流れだと思うが、マモニルはヒット数が多いので合っているのではないだろうか。どの道、魔法力(攻撃力)バフがかからないので、どちらのパーティーに入れても安定した火力を出せるだろう。
魔法力バフを受けないからこそ、どのパーティーでも安定した火力を出せる万能キャラだと言えるだろう。
ブラダス2のマモニルはお尻がエロい!評価とスキル性能まとめ

マモニルは威厳ある見事な太ももとお尻を楽しませてくれた。
王は国民を守る責務を持ち、それを果たすために尽力する。だが、王を支えるのは国民なのだ。そして、体を支えるのは立派な下半身だ。つまり、マモニルの太ももやお尻は社会の縮図とも言えるだろう。

立派な下半身があれば大丈夫!
エドワードエルリックも「立派な脚があれば歩き出せる」みたいなこと言ってただろ?!こんなにムチムチな脚があれば立派な国が出来上がるよ!誰もがついてくる立派な脚だよ!
歩くたびに揺れる姿は後ろからついていきたくなるし、座ってムニって広がる様は秘ざまづきたくなるもん!疲れた時には両手で優しく支えてあげたいよ!

王は生き様を背中で魅せるもの!
ただ揺れて弾む姿を見せてくれればいい!言葉で語る必要はない!そのお尻で雄弁に語ってくれればいい!それだけでついていける!
マモニルには、これからもその背中で語ってほしいものだ。
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