特別計画艦4期のアウグストス・フォン・パーセヴァル(以降、長いのでパーセヴァル)に着せ替えが実装された。
僕もやっと解放することができてパーセヴァルがどんなキャラなのかを見ていたのだが……………

クール系お姉さまって感じだ!
見た感じからして鉄血所属っぽいなと思っていたが、その通り鉄血所属だった。凛々しいお姉さま感があってカッコいい感じだ。
ただ、敗北した人間を見ることに最高の喜びを見出すというちょっと怖いところがあるので、性格はキツイのかもしれないな。
だが、そんなパーセヴァルにもアズレンらしいスキンが用意されており、それを見ると印象が変わるかもしれない。なので、さっそく見てみよう。

おぉ~、幻想的な雰囲気だ!
水の上の立ち、浮かんでは消える光の粒が幻想的な雰囲気を作り、アズレンであることを一瞬忘れてしまいそうになる。しかし、零れそうな下乳とスラリと伸びた太ももがアズレンだと思い出せてくれる。
今までのアズレンスキンと比べると露出は少ないように感じるが、ドレスということを考慮すると露出は多いのだろう。だってドレスは下乳は出ないのだから。
でもやっぱり露出は少なめなので、もしかしたらギミックはそこまで過激じゃないかもしれない。だからこそ、調べてみよう。
ということで、アウグストス・フォン・パーセヴァルのスキン「ウィッチ・スター・ランデヴー」のギミックを見ていこう。
アズレンのアウグストス・フォン・パーセヴァルのスキンギミック

パーセヴァルのスキンギミックは、メインギミックから派生していく内容みたいだ。メインギミックである①タップ後からいろんな楽しみ方ができるのだろう、

ちなみに脚辺りをタップすると、ストッキングの濃淡、装飾のONOFFができるようになる。
こうしてみるとパーセヴァルは他キャラに比べると健全なムチムチさであり、普段から目にしているようなムチムチ具合ではない。その証拠にここまで僕は「ムチムチ」という言葉を使っていないのだ。

だからこそ、ムチムチさを強調するストッキングや装飾を外すことは許されない。
少しでもムチムチにしようとしてるのに、外そうとか思わないよな?だってそれは……、わかるだろ?ムチムチにしようとしてるストッキングや装飾を外そうなんて思うわけないよね。安心したよ。
ウィッチ・スター・ランデヴーのメインギミック

メインギミックである太もも辺りをタップすると4枚のカードが出現し、それぞれに対応したアクションを見せてくれる。
一番左のカードがメインなのでそれ以外を軽く紹介していくのだが、饅頭とグラスのカードは最終的にパーセヴァルとキスするギミックなのでその目で見るといいだろう。そういうのは一人称視点で見るのに限るからな。

バラカードをタップすると谷間にバラを置いた演出が始まり、バラを使った演出へと派生していく。
谷間を置いたバラを口にくわえたり、バラを手に持ったと思ったら消えて……………

気付けばバラのツタで縛られてる!
視点やパーセヴァルの目線から予想すると恐らく首輪だと思われるが、棘あるバラのツタで首輪をされると思うと痛い!パーセヴァルの嗜虐的なとこが出てる!
このままだと、どんなひどいことをされるかわからない!次は全身を棘で刺されるなんてこともあり得るかm

バラは?
マジシャンばりにバラを出したり消したりした挙句、首輪にして嗜虐的なアクションが始まるかと思ったら騎乗i( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
バラの首輪を引っ張られたと思ったら当然のドスケベアクションじゃん。バラはなんだったの?ドスケベを隠すためのフェイントだったの?

だからバラは?
普通に体をビクンビクンさせてるけど!?バラが気になってドスケベアクションに身が入らない!いや入ってるのかもしれないけども!物理的には入ってるのかもだけど!

そして、いよいよメインギミックだ。左橋のカードをタップするとパーセヴァルが水の入った器に入り、ここからドスケベアクションが始まるという予感がある。
水と器が透き通っているおかげでパーセヴァルのお尻が確認でき、ここで初めてムチムチなんだなと感じる。いい太さだ。

ちなみに水の濃淡を調整することもできるので、よりお尻を見たい人は濃度を変えてみるといいだろう。これに関してはストッキングや装飾の時のような思想はないので安心して欲しい。

タップを進めていくと、親の顔よりも見た開脚ポーズになる。
目の前に広がるムチムチ光景に心の中ではガッツポーズをするが、そこには確かに硬いグラスを模した器が隔てている。ここからどんなギミックが展開されるのだろうか?ここからは2つにギミックが派生するので、順番に紹介していこう。

まだ1つ目は、グラスを見上げるようなローアングルで眺める視点だ。
パーセヴァルが水が入った透明なグラスに入ってローアングルから眺めることで、宙に浮く無重力ムチムチお尻を生み出すことができている。目の前にあるのは宙に浮くお尻と微笑む笑顔という神秘的な光景だ。
顔面騎乗という言葉はお尻に顔面を圧迫された様子を表すが、無重力ムチムチお尻はまるで夜空に浮かぶ星を眺めるような気持ちになってくる。幼い日、星を掴もうと手を伸ばしたことが誰でもあるように、追い求め続けたい届かないものを表しているのだろう。それほどお尻は神秘的で魅力的だ。何言ってんだこの文章は?

もう1つの派生ギミックは、またしてもパーセヴァルが腋見せ開脚になるのだが、指揮官が空のグラスを構える演出が始まる。嫌な予感がする。とてもお子様には見せられないギミックの予感だ。そもそもアズレンを見せるなよ。

パーセヴァル水をグラスについでいく!
パーセヴァルの味わいが染み込んだ水をグラスで受け止め、少しずつ、でも確かにグラスに水が溜まっていく!まさかその水を……………

かんぱーいっ!じゃなくて。
グラスの中でパーセヴァルがぐらんぐらん揺れてるの完全無視してパーセヴァル水飲んでるんだけど?月見酒ならぬ尻見酒ってこと?健康効果は高そうではある。
揺れるパーセヴァルは恐らくドスケベギミックをこなしているのだが、それを無視してパーセヴァル水を飲む指揮官に怒りと恐怖を覚える。もっとお尻を見ろよと小一時間説教してやりたい。
ここ最近のアズレンの中ではドスケベ度は控えめだと思う、多分。
最近のソシャゲはドスケベ度合いのチキンレースが開催されているせいで、ドスケベなのかどうかわからなくなってきた。でも、これを人前で遊んでみろと言われたらできないのでドスケベなのだろう。
アズレンのアウグストス・フォン・パーセヴァルのスキンギミックまとめ

幻想的な雰囲気からのパーセヴァル水は中々怖い。
立ち姿だけ見ればドスケベな感じもない幻想的な雰囲気で純粋な可愛さや美しさを眺められるスキンだが、蓋を開けてみればパーセヴァル水を飲むというイカれたスキンだ。
これってムチムチ美女が浸かったお風呂の水を飲めるかどうか?みたいなもんだと思うのだが、そう考えると意外とキツイ。水をムチムチ美女に垂らしてそれを飲むならいけるが。これを真剣に考えている僕自身も怖い。

一度、あなたもムチムチ美女水を飲めるかどうか真剣に考えてみてほしい。
衛生的に、倫理的に、合理的に、ドスケベ的に、様々な観点から考えてみてほしい。きっと世界で一番無駄な時間が過ごせることだろう。
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